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HOUDINI M Power Houdi/ フーディニ メンズ パワーフディー

2015年12月25日 17:54

HOUDINI(フーディニ)のフリースの代表格と言えば、こちらのPower Houdi(パワーフーディー)です。まず、おすすめしたいのがなんといっても生地の柔らかさにあります。
袖に腕を通せばわかるのですが、その肌心地の良さは他のフリースにはない柔らかさを持っています。
おしゃれで且つ実用的なので、山のフィールドには是非持っていきたいアイテムです。

その他にも様々な機能があるので紹介していきますね。
◯極細繊維のマイクロフリースを使用

肌心地の良さを実現しているのは、このマイクロフリースが極細ということが挙げられます。また、汗冷えにもしっかりと対応しているため雪山でのハードな動きでも体の体温をしっかりと保持してくれます。

◯フィットするフードデザイン

こちらは、頭の形に合わせてしっかりとフィットさせるデザインとなっています。フィットをさせるということは、無駄な空間がないため保温力を高めることができます。また、頭の動きに合わせて生地がついてくるので、違和感も感じることはありません。
◯2wayダブルジッパー搭載

一般的なフリースでは、片方のみのジッパーがついていることが多いと思います。しかし、こちらのPower Houdi(パワーフーディー)は2wayジッパーとなっているため下からも調節することが可能になっています。そのため、これまでハーネス装着の際や雪山での行動がうんと楽になります。装備をつけると腰回りに色々と付けることが多いので、そういった点ではとても使いやすいと思います。

◯ポケットの内側にイヤホンのホールを搭載

これは、今まで煩わしかったイヤホンのコードを洋服の内側にしまってしまおうというものです。タウンなどでコードを外に出している分には良いかもしれませんが、自然のフィールドで出しておくと非常に危険かつ、わずわらしいので、内側にあるのは非常に便利です。
◯縫い目に合わせたポケットジッパーを配置

縫い目が多いと、デザインが見劣りしてしまいがちですがこちらのPower Houdi(パワーフーディー)は必要最低限の箇所にポケットを付けているので、見た目にもしっきりしているデザインになっています。

◯厚めの袖を採用

Power Houdi(パワーフーディー)の袖は全体的に少し長めのものになっています。その理由としては手先までしっかりと保温できるようにしているためです。普通の寒ホールが付いているフリースよりも、肉厚なのでまるで手袋のような感覚です。その割には、あまり気にすることなく使える点もおすすめできるポイントと言えます。

◯ポケットのドローコードを内側に取り付け

ドローコードといえば、洋服の外に付いているものが一般的ですがこちらのPower Houdi(パワーフーディー)では、内側に付いているので道具などに引っ掛けることがありません。

以上が他のフリースとは違うPower Houdi(パワーフーディー)の特徴紹介になります。これからの時期にはもってこいの商品ですが、オールシーズンでも使えると思っています。
また、街着としても使いやすいことから最強の一着といえるでしょう。

是非ご検討ください。

購入はこちらから↓
http://www.frohstore.com/pc/products/1472

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